2017年10月13日金曜日

マハープラーナボックスを手に持つだけで背中の痛みが取れた!


 3ヵ月前から背中の真ん中が筋肉痛のようにずっと痛いということで、
50代女性がクリニックにおいでになりました。

早速、アーユスセンサーで原因を探査すると、

「疲れが原因」と出ました。

疲れをを癒し修正するのに何がよいかを探査すると、

「マハープラーナボックスを手に持つ」

と出ました。

「始めに3分持ち、その後再び3分、さらに4分持つ」
と出ました。

まずは、マハープラーナッボックスを3分手に持っていただくと…

最初は

もっと痛みが出てきてきましたが3分後には痛みが無くなっていました。
(最初の痛みを10とすると、3分後に痛みが0になりました)

さらに3分持っていただくと、

患者さまの背筋がグッと伸びました。

最後の4分では

急に咳が出ではじめ、しばらくして何かつまりがとれた様に咳がとまると、すごく軽くなりました。

お出でになられてからあっという間にすごく楽になられて、患者さまはとても不思議そうにされてました。

こんな短時間で三ヶ月続いた痛みが取れ、元気になっていくマハープラーナボックスに感動しながら、患者さまの軽やかで元気なお姿にまた、希望でいっぱいになりました。



マハープラーナボックス
マハープラナーボックスには、神聖神秘図形、マントラ、祝詞、お経、機器が組み込まれているそうです。
意図、意志を持ってマハ―プラーナ―を活用すると、マハ―プラーナ―はその力をいかんなく発揮してくれすそうです。
マハ―プラーナ―を使用すると、マハ―プラーナーと使用者の魂、宇宙根源とが一つに繋がります。宇宙という大きなコンピューターが、使用者のを観て今必要な調整、エネルギーを運びます。
拡張性に優れており、アーユスセンサーと組み合わせて、センサーの感度を引き上げったり、レゾナンスと組み合わせたり、アースキットと合わせてアーシングに使用したり・・・様々な用途に使用できます。
宇宙のコンピューターに繋がる不思議な箱です。




2017年10月12日木曜日

光人のお香で、小学校3年の時の深い悲しみを手放すことが出来ました

3月にアーユスエネルギー療法を受けられた患者さまからの紹介で、ご友人の40代女性の方がお出でになりました。

「すごく良かったから、行っておいで、自分が変われるよ!」
とお聞きになったとのことでした。

今日クリニックにお出でになった理由は
今年の1月に飼っていた愛犬が亡くなってから、原因不明で身体がむくみ、タンパク尿が出るようになったそうです。

「原因不明の症状と、がんばれない自分、このままでいいんだろうか?私は、家庭環境にも恵まれているし、お仕事でもスタッフさんにも恵まれているし、どうしてこんなことになったのだろう?根底に何かあるのでしょうか?」
と、小さな声で話されました。

アーユスセンサーで、身体のむくみとタンパク尿が出るようになった原因を探査すると小学校3年生の時に原因がありました。
お話をお聞きすると、
小学校の3年生の時、同和地区の女の子が同級生にいて
お母さんから、その女の子と距離を置くようになど、言いすぎと思うことまでスパッと言われたそうです。
「ショックで、どうすることも出来ず、私って何のために生きてるの?と、とても深く悲しかったです。どうしたらいいんだろう…、同和だからなんなの?お母さんってそういう人ながや!とも思って、深く深く悲しかったです」
と話してくださいました。

身体のむくみとタンパク尿が出るようになったのは、この深い悲しみとショックが原因でした。

犬が亡くなって、深く悲しかった事がきっかけになって出てきたようです。

「こうやって思い出してみると、ずっと消化出来ずに引っかかっていたことに氣がつきました」と話されました。

理事長曰く、
未消化な感情の元はカルマです。
魂からみると、カルマ解消の為に、両親、友人を運命に持って生まれてきます。
魂からみると親も悪くなく、必ず許せます。感情ではなく魂の視点に立つことがポイントだそうです。カルマは内側から解けると理事長は言っています。
未消化な感情、その根底にあるカルマが消えないと、同じループとパターンが人生に繰り返し起こります。
カルマは消えていくのが自然です。それを解消させずに我慢して、パターンが起こるたびに抑え込んでいくと、何かしらの不調になって現れてきます。
問題は終わる為に起こったのだという考え方、問題を解消させて進化する方を選ぶと、カルマは本来の目的を果たし消えます。カルマは進化の種です。
カルマが消えると、本当の自分自身の幸福につながる、意志が現れます。
私もそうですが、カルマと聞くと、やや委縮しがちになります。
理事長曰く、それはカルマは解けないという固い意識の癖から起こる、緊張だそうです。
本当はカルマは解消する為に、準備されていて、心地よい自分に整う事で、カルマは自然と消えるそうです。快の方向性でカルマを笑顔に変えるそうです。


癒し修正するには何が必要かをアーユスセンサーで探査すると、
光人インセンスのラクシュミのお香の上に左手をかざして5分焚く
と出ました。
(インセンスを炊く)

日本でもそうですが、インドではカルマ解消の為に、火を使った護摩炊きが行われます。護摩焚きにより、カルマや問題の原因となるエネルギーの調整を行い、さらに祈願により願いを叶える為の力を得ます。
護摩焚きには、様々な種と特別な方法があります。
アーユスエネルギー インセンスは、ヒマラヤの聖人たちの行う、高位の護摩焚きを誰もが再現する事が出来るように、ヒマラヤハーブと神聖な技法を組み合わせて出来たインセンスです。インセンスを炊くことで、そこに神聖な力が発動します。

(アーユスエネルギー光人インセンス)

インセンスを炊くと煙が発生します。インセンスでは煙を使った方法で、調整を行う事が多く出ます。
光人インセンスですが、私たちが普段イメージするインセンスの香りとは違っています。護摩焚きがベースなので、焚火にハーブを入れた様な香りがします。

患者さまはお香を焚きはじめると「とても好きな香り!」と喜ばれていらっしゃいました。
そしてお香を焚き終わるころ、ご自身から目標が出てきました。

「健康で夫婦仲良く笑顔で暮らします!そして、私は、自分に労いを届けよう!自分に優しくしよう!私は鏡をみて自分に微笑んでみます!」
と笑顔で話されました。

そして、この目標に対してサポートが必要かをセンサーで探査すると
サポートが必要で、アロマのレモンの香りを手のひらにつけて嗅ぐと出ました。
さっそく、アロマのレモンの香りを嗅いでいただくと

患者さまの目が開き、声が大きく出て、力強くなってきました。
身体もぽかぽかと暖かくなってきた様子で
「幸せです」と、とても和らいだ表情でおっしゃられました。
その言葉に、患者様も私も感激でいっぱいでした。

そして、アーユスエネルギー療法後1ヶ月ぐらいしてクリニックに尋ねてきてくださいました。
「あれから、落ち込まなくなって、元気です!
前は、お仕事でイベントがあると夜はクタクタになっていたんですが、動けます!その後、県外へも行って来れました。すごいでしょう!」
と、笑顔で話してくださいました。
むくみもすっかりなくなってました。

患者さまの笑顔と元気にクリニック中に笑顔が広がりました。
今日もアーユスエネルギー療法を行えることに、感謝でいっぱいです。
ありがとうございます。